『斎藤一人 人生がつらくなったときに読む本』柴崎博文 著。 ウツ? 心が辛い、気持ちが重い、生きづらさを感じたら。

 自分はウツかな?と思ったり、精神的につらくなることは、誰にでもあることだと思いますが、

病院に行くのは、けっこう勇気が必要だったり、
躊躇(ちゅうちょ)してしまうことも多いもの。

もし、心が苦しかったり、気持ちの辛さをかかえているなら、
気持ちが落ち込んでいるときには、
救われるような本を読んでみる。
また、つらくて本を読むこともできない時は、
斎藤一人さんのお話を聞いてみるのも良いと思います。

 うつ病になった時に、斎藤一人さんに出会って救われた、お弟子さんの本。

『斎藤一人 人生がつらくなったときに読む本 [音声特典付] (ロング新書) 新書 – 2018/2/21』

 最近は、「うつ病」という言葉も、身近に感じるほど、多くの人に使われたりしている印象ですが、
そこまで病気とまではいかなくても、心が辛くなったり、落ち込んだり、生きづらさを感じたり、
そういう瞬間は、誰にでもあるもの。

そんな時、ユーチューブで「斎藤一人さんのお話」を検索してみると、聞いているうちに、癒され、救われるお話がきっと聞けると思います。

 うつ病と言えば、季節的な影響や、食べ物、体調などの影響も大きいそうで、
季節的なうつ病というのは、秋から冬にかけて症状がでて、春に回復する傾向があるそうですが、
人それぞれ、体のバイオリズムというか、
個人で体調のリズムがあるようです。

 うつ病ではないのですが、私の場合は、気持ちが沈みがちだと思うときはいつも春が多く、
何か、落ち込んだ気持ちになったら、「あ、春だからだ」と思うようにしています。
(年齢を重ねると、経験が蓄積されて、
私の場合、春になると、夜にあまり眠らなくても平気、という時期が訪れ、
(具体的にいうと、夜あまり眠くなく、けっこう遅くまで夜更かしできるようになるのですが、翌朝が辛くない。 朝早くスッキリ起きられる感じ。)
その後に、気持ちが落ち込み気味になるので、
眠くなくても、春にはしっかり眠ることを意識して対策しています。

 その時、たまたま以前に人からCDをいただいたのを思い出し、そのCDに入っていた斎藤一人さんのお話を聞いて、本当に良いお話だな、と思い、
何度も聞いているうちに、心が軽くなり、
救われたな、良かったな、と思うことが多く、聞けて本当に助かったお話でした。

 斎藤一人さんのお話で、ウツから救われ、その後お弟子さんになられた柴崎博文さんが書かれた本も読んだのですが、

『斎藤一人 人生がつらくなったときに読む本 [音声特典付] (ロング新書) 新書 – 2018/2/21』


 ウツぎみなところから引きこもりになったり、元気がなくなって、
自分で動きたくても、もう自分では動けない、どうしようもないと、思うような状態の時で、
本を読むことが難しい状態になっても、
ただ、お話を聞くだけなら、多く人が聞けると思います。

そのための斎藤一人さんの肉声の入ったCDが、本についています。

それで実際に救われる人が多くいらっしゃり、
斎藤一人さんの本は、入れ替わりの激しい本屋さんでも常に置かれ、
古本屋さんでも人気の書籍として置いてある感じ。

もし本が買えなくても、斎藤一人さんのお話はユーチューブで無料で聞けて、多くの人が助かっているようです。

日本一の大成功者(累計納税額日本一)の斎藤一人さんの考えに触れるには、
セミナーを受けると、何十万円もしそうな感じですが、ユーチューブでは無料。
(ユーチューブで、斎藤一人さんを検索するとでてくると思います。)
聞いて、学んで、癒されて、成功に近づいてみるのも良いと思いました。


『斎藤一人 人生がつらくなったときに読む本 [音声特典付] (ロング新書) 新書 – 2018/2/21』

 

 



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